日本とイタリアの時差

日本とイタリアの時差は-8時間。日本が午前8時になるとイタリアは同じ日付の0時となる。

イタリア時間の計算

日本時間から8時間戻す。マイナスとなる場合はさらに24から引く。例:日本時間7時-8=-1と計算して、さらに24-1=23時となり現地時間は前日の23時となる。

中央ヨーロッパ時間

協定世界時から1時間進んだ標準時。UTC+1と表記される。中央ヨーロッパ時間と呼ばれている。

イタリアの2012年サマータイム期間

2012年3月25日(日)2時から2012年10月28日(日)3時まで

イタリアの2013年サマータイム期間

2013年3月31日(日)2時から2012年10月27日(日)3時まで

日本とイタリアの時差は-8時間

サマータイム期間中は-7時間

2014ワールドカップ イタリア戦の試合日時

現地時間日本時間開催地グループ対戦カード時差UTC
6月14日 18:006月15日 07:00マナウスDイングランド×イタリア-13UTC-4
6月20日 13:006月21日 01:00レシフェDイタリア×コスタリカ-12UTC-3
6月24日 13:006月25日 01:00ナタルDイタリア×ウルグアイ-12UTC-3

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時差の計算

日本とイタリアの時差は-8時間。日本の時間からイタリアの時間を調べるには、日本時間を7時間戻せばよい。

日本時間 - 8時間 = イタリア時間

日本とイタリアの時差は-7時間。日本の時間からイタリアの時間を調べるには、日本時間を8時間戻せばよい。単純に引き算で求めることができるが、計算してマイナスとなる場合はさらに24から引くと分かりやすい。

サマータイム実施時:日本時間 - 7時間 = イタリア時間

サマータイム期間中は1時間時差が短くなるので、日本時間から7時間戻す。

例1:日本10時 - 8時間 = イタリア2時*深夜
例2:日本5時 - 8時間 = イタリア-3時 → 24-3=21 → イタリアは前日の21時

逆にイタリア時間から日本時間を調べるには、イタリア時間を8時間進めればよい。夏時間期間中は7時間進める。覚えておくと、イタリア旅行中に日本の時間が知りたいときに便利。計算して24を超える場合は、24を引くと分かりやすい。

例3:イタリア10時 + 8時間 = 日本18時
例4:イタリア20時 + 8時間 = 28時 → 28-24=4 → 日本4時*翌日の早朝

日本とイタリアの時差早見表
日本91011121314151617181920212223012345678
イタリア12345678910111213141516171819202122230
夏時間23456789101112131415161718192021222301

イタリアの祝日 HOLIDAYS


イタリアの主要都市

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