日本とイギリスの時差

日本とイギリスの時差は-9時間。日本が午前9時になるとイギリスは同じ日付の0時となる。

イギリス時間の計算

日本時間から9時間戻す。マイナスとなる場合はさらに24から引く。例:日本時間7時-9=-2と計算して、さらに24-2=22時となり現地時間は前日の22時となる。

グリニッジ標準時

協定世界時を一致する標準時。UTC(GMT)と表記される。グリニッジ標準時または西ヨーロッパ時間と呼ばれている。

2014年サマータイム期間

2014年3月30日(日)1時から2014年10月26日(日)2時まで

2013年サマータイム期間

2012年3月31日(日)1時から2012年10月27日(日)2時まで

日本とイギリスの時差は-9時間

サマータイム期間中は-8時間

2014ワールドカップ イングランド戦の試合日時

現地時間日本時間開催地グループ対戦カード時差UTC
6月14日 18:006月15日 07:00マナウスDイングランド×イタリア-13UTC-4
6月19日 16:006月20日 04:00サンパウロDウルグアイ×イングランド-12UTC-3
6月24日 13:006月25日 01:00ベロオリゾンテDコスタリカ×イングランド-12UTC-3

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時差の計算

日本とイギリスの時差は-9時間。日本の時間からイギリスの時間を調べるには、日本時間を9時間戻せばよい。

日本時間 - 9時間 = イギリス時間

単純に引き算で求めることができるが、計算してマイナスとなる場合はさらに24から引くと分かりやすい。

サマータイム実施時:日本時間 - 8時間 = イギリス時間

サマータイム期間中は1時間時差が短くなるので、日本時間から8時間戻す。

例1:日本10時 - 8時間 = イギリス2時*深夜
例2:日本5時 - 8時間 = イギリス-3時 → 24-3=21 → イギリスは前日の21時

逆にイギリス時間から日本時間を調べるには、イギリス時間を9時間進めればよい。夏時間期間中は8時間進める。覚えておくと、イギリス旅行中に日本の時間が知りたいときに便利。計算して24を超える場合は、24を引くと分かりやすい。

例3:イギリス10時 + 9時間 = 日本19時
例4:イギリス20時 + 9時間 = 29時 → 29-24=5 → 日本5時*翌日の早朝

日本とイギリスの時差早見表
日本01234567891011121314151617181920212223
イギリス15161718192021222301234567891011121314
夏時間16171819202122230123456789101112131415

イギリスの主要都市


スコットランドの主要都市


ウェールズの主要都市

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