日本とケニアの時差

日本とケニアの時差は-6時間。日本が午前6時になるとケニアは同じ日付の0時となる。

ケニア時間の計算

日本時間から6時間戻す。マイナスとなる場合はさらに24から引く。例:日本時間5時-6=-1と計算して、さらに24-1=23時となり現地時間は前日の23時となる。

UTC+3(GMT+3)

東ヨーロッパ夏時間と一致する標準時。UTC+3またはGMT+3と表記される。東アフリカ時間と呼ばれる。

日本とケニアの時差は-6時間

サマータイムなし

時差の計算

日本とケニアの時差は-6時間。日本の時間からケニアの時間を調べるには、日本時間を6時間戻せばよい。

日本時間 - 6時間 = ケニア時間

単純に引き算で求めることができるが、計算してマイナスとなる場合はさらに24から引くと分かりやすい。

例1:日本10時 - 6時間 = ケニア4時(早朝)
例2:日本5時 - 6時間 = ケニア-1時 → 24-1=23 → ケニアは前日の23時

逆にケニア時間から日本時間を調べるには、ケニア時間を6時間進めればよい。 覚えておくと、ケニア旅行中に日本の時間が知りたいときに便利。計算して24を超える場合は、24を引くと分かりやすい。

例3:ケニア10時 + 6時間 = 日本16時
例4:ケニア20時 + 6時間 = 26時 → 26-24=2 → 日本2時(翌日の深夜)

日本とケニアの時差早見表
日本01234567891011121314151617181920212223
ケニア18192021222301234567891011121314151617

ケニア基本情報

首都:ナイロビ Nairobi

公用語:スワヒリ語(国語),英語

通貨:ケニア・シリング(KES)

電圧:240V-50Hz

コンセント:B / B2 / B3 / E

ケニア旅行 / 行き方

ビザ:必要,駐日ケニア共和国大使館で申請可能,ジョモケニアッタ国際空港でも取得できる

空路:香港やタイのバンコク経由が便利,それぞれケニア航空に乗り継ぐことができる

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