日本とウクライナの時差

日本とウクライナの時差は-7時間。日本が午前7時になるとウクライナは同じ日付の0時となる。

ウクライナ時間の計算

日本時間から7時間戻す。マイナスとなる場合はさらに24から引く。例:日本時間5時-7=-2と計算して、さらに24-2=22時となり現地時間は前日の22時となる。

東ヨーロッパ時間

協定世界時から1時間進んだ標準時。UTC+2と表記される。東ヨーロッパ時間と呼ばれている。

サマータイム

夏時間は3月最後の日曜日3時(4時になる)から、10月最後の日曜日4時まで(3時に戻る)。

2018年サマータイム期間

2018年3月25日(日)3時から2018年10月28日(日)4時まで

2019年サマータイム期間

2019年3月31日(日)3時から2019年10月27日(日)4時まで

日本とウクライナの時差は-7時間

サマータイム期間中は-6時間

現在時刻:2018年08月20日 21時42分 (Mon) ※夏時間

日本とウクライナの時差早見表
日本01234567891011121314151617181920212223
ウクライナ17181920212223012345678910111213141516
夏時間18192021222301234567891011121314151617

時差の計算

日本とウクライナの時差は-7時間。日本の時間からウクライナの時間を調べるには、日本時間を7時間戻せばよい。

日本時間 - 7時間 = ウクライナ時間

日本とウクライナの時差は-7時間。日本の時間からウクライナの時間を調べるには、日本時間を7時間戻せばよい。単純に引き算で求めることができるが、計算してマイナスとなる場合はさらに24から引くと分かりやすい。

サマータイム実施時:日本時間 - 6時間 = ウクライナ時間

サマータイム期間中は1時間時差が短くなるので、日本時間から6時間戻す。

例1:日本10時 - 7時間 = ウクライナ3時*深夜
例2:日本5時 - 7時間 = ウクライナ-2時 → 24-2=22 → ウクライナは前日の22時

逆にウクライナ時間から日本時間を調べるには、ウクライナ時間を7時間進めればよい。夏時間期間中は6時間進める。覚えておくと、ウクライナ旅行中に日本の時間が知りたいときに便利。計算して24を超える場合は、24を引くと分かりやすい。

例3:ウクライナ10時 + 7時間 = 日本17時
例4:ウクライナ20時 + 7時間 = 27時 → 27-24=3 → 日本3時*翌日の早朝


ウクライナの主要都市

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