日本とニューカレドニアの時差

日本とニューカレドニアの時差は+2時間。

ニューカレドニア時間の計算

日本時間から2時間進める。24以上となる場合はさらに24を引く。

ニューカレドニア標準時

協定世界時から11時間進んだ標準時。UTC+11(GMT+11)と表記される。

サマータイム

ニューカレドニアではサマータイム(夏時間)は実施していない。日本との時差は通年2時間となっている。

年明け

日付変更線の西側にあるニューカレドニアは、日本よりも2時間早く新年を迎える。

日本とニューカレドニアの時差は+2時間

サマータイムなし

日本とニューカレドニアの時差早見表
日本01234567891011121314151617181920212223
ニューカレドニア23456789101112131415161718192021222301

時差の計算

日本とニューカレドニアの時差はプラス2時間。日本の時間からニューカレドニアの時間を調べるには、日本時間から2時間進めればよい。

日本時間 + 2時間 = ニューカレドニア時間

単純に足し算で求めることができるが、計算して24以上となる場合はさらに24を引くと分かりやすい。

例1:日本10時 + 2時間 = ニューカレドニア12時
例2:日本23時 + 2時間 = ニューカレドニア25時 → 25-24=1 → ニューカレドニアは翌日の1時(深夜)

逆にニューカレドニア時間から日本時間を調べるには、ニューカレドニア時間を2時間戻せばよい。覚えておくと、ニューカレドニア旅行中に日本の時間が知りたいときに便利。0未満になる場合は、さらに24から引くと分かりやすい。

例4:ニューカレドニア10時 - 2時間 = 日本8時(同日)
例5:ニューカレドニア3時(深夜) - 2時間 = -1時 → 24-1=23 → 日本23時(前日)

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