カリフォルニア州の時間帯

カリフォルニア州の時間帯は太平洋時間です。

日本とカリフォルニア州の時差

日本とカリフォルニア州の時差は-17時間。日本が17時になるとカリフォルニア州は同じ日付の0時となる。

時間の計算

アメリカ太平洋時間では、日本時間から17時間戻す。マイナスとなる場合はさらに24から引く。例:日本時間10時-17=-7と計算して、さらに24-7=17時となり現地時間は前日の17時となる。

PT 太平洋時間

協定世界時±0から-8時間遅れた標準時。UTC-8と表記される。太平洋標準時(PST)と呼ばれている。 またサマータイムではUTC-7となり、太平洋夏時間と呼ばれる。

2017年サマータイム期間

2017年03月12日(日)2時から2017年11月05日(日)3時まで

日本とカリフォルニア州の時差は-17時間

サマータイム期間中の時差は-16時間

日本とカリフォルニア州の時差早見表
日本45678910111213141516171819202122230123
カリフォルニア州
11121314151617181920212223012345678910
夏時間12131415161718192021222301234567891011

日本とカリフォルニア州の時差を計算する方法

日本とカリフォルニア州の時差を計算する方法はいくつかあるが、基本は引き算か足し算して1日戻すかの2通りになる。

日本時間 - 17時間 = カリフォルニア州時間

日本とカリフォルニア州の時差は-17時間。日本の時間からカリフォルニア州の時間を調べるには、日本時間から17時間戻せばよい。単純に引き算で求めることができるが、計算してマイナスとなる場合はさらに24から引くと分かりやすい。

サマータイム実施時:日本時間 - 16時間 = カリフォルニア州時間

サマータイム期間中は1時間時差が短くなるので、日本時間から16時間戻す。

例1:日本20時 - 16時間 = 4時(同日)
例2:日本9時 - 16時間 = -7時 → 24-7=17 → カリフォルニア州は前日の17時

逆にカリフォルニア州時間から日本時間を調べるには、カリフォルニア州時間を17時間進めればよい。夏時間期間中は16時間進める。覚えておくと、カリフォルニア州旅行中に日本の時間が知りたいときに便利。計算して24を超える場合は、24を引くと分かりやすい(この場合は、日本が既に翌日になっている点に注意)。

例3:カリフォルニア州8時 + 17時間 = 日本25時(同日)
例4:カリフォルニア州20時 + 17時間 = 37時 → 37-24=13 → 日本13時(翌日)

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