コロラド州の時間帯

コロラド州の時間帯は山岳部時間です。

日本とコロラド州の時差

日本とコロラド州の時差は-16時間。日本が16時になるとコロラド州は同じ日付の0時となる。

時間の計算

アメリカ山岳部時間では、日本時間から16時間戻す。マイナスとなる場合はさらに24から引く。例:日本時間10時-16=-6と計算して、さらに24-6=18時となり現地時間は前日の18時となる。

MT 山岳部時間

協定世界時±0から-7時間遅れた標準時。UTC-7と表記される。山岳部標準時(MST)と呼ばれている。 またサマータイムではUTC-6となり、山岳部夏時間と呼ばれる。

2016年サマータイム期間

2016年03月13日(日)2時から2016年03月13日(日)3時まで

日本とコロラド州の時差は-16時間

サマータイム期間中の時差は-15時間

>
日本とコロラド州の時差早見表
日本45678910111213141516171819202122230123
コロラド州
12131415161718192021222301234567891011
夏時間13141516171819202122230123456789101112

日本とコロラド州の時差を計算する方法

日本とコロラド州の時差を計算する方法はいくつかあるが、基本は引き算か足し算して1日戻すかの2通りになる。

日本時間 - 16時間 = コロラド州時間

日本とコロラド州の時差は-16時間。日本の時間からコロラド州の時間を調べるには、日本時間から16時間戻せばよい。単純に引き算で求めることができるが、計算してマイナスとなる場合はさらに24から引くと分かりやすい。

サマータイム実施時:日本時間 - 15時間 = コロラド州時間

サマータイム期間中は1時間時差が短くなるので、日本時間から15時間戻す。

例1:日本20時 - 15時間 = 5時(同日)
例2:日本9時 - 15時間 = -6時 → 24-6=18 → コロラド州は前日の18時

逆にコロラド州時間から日本時間を調べるには、コロラド州時間を16時間進めればよい。夏時間期間中は15時間進める。覚えておくと、コロラド州旅行中に日本の時間が知りたいときに便利。計算して24を超える場合は、24を引くと分かりやすい(この場合は、日本が既に翌日になっている点に注意)。

例3:コロラド州8時 + 16時間 = 日本24時(同日)
例4:コロラド州20時 + 16時間 = 36時 → 36-24=12 → 日本12時(翌日)

» ページ上部へ