オクラホマ州の時間帯

オクラホマ州の時間帯は中部時間です。

日本とオクラホマ州の時差

日本とオクラホマ州の時差は-15時間。日本が15時になるとオクラホマ州は同じ日付の0時となる。

時間の計算

アメリカ中部時間では、日本時間から15時間戻す。マイナスとなる場合はさらに24から引く。例:日本時間10時-15=-5と計算して、さらに24-5=19時となり現地時間は前日の19時となる。

CT 中部時間

協定世界時±0から-6時間遅れた標準時。UTC-6と表記される。中部標準時(CST)と呼ばれている。 またサマータイムではUTC-5となり、中部夏時間と呼ばれる。

2016年サマータイム期間

2016年03月13日(日)2時から2016年03月13日(日)3時まで

日本とオクラホマ州の時差は-15時間

サマータイム期間中の時差は-14時間

日本とオクラホマ州の時差早見表
日本45678910111213141516171819202122230123
オクラホマ州
13141516171819202122230123456789101112
夏時間14151617181920212223012345678910111213

日本とオクラホマ州の時差を計算する方法

日本とオクラホマ州の時差を計算する方法はいくつかあるが、基本は引き算か足し算して1日戻すかの2通りになる。

日本時間 - 15時間 = オクラホマ州時間

日本とオクラホマ州の時差は-15時間。日本の時間からオクラホマ州の時間を調べるには、日本時間から15時間戻せばよい。単純に引き算で求めることができるが、計算してマイナスとなる場合はさらに24から引くと分かりやすい。

サマータイム実施時:日本時間 - 14時間 = オクラホマ州時間

サマータイム期間中は1時間時差が短くなるので、日本時間から14時間戻す。

例1:日本20時 - 14時間 = 6時(同日)
例2:日本9時 - 14時間 = -5時 → 24-5=19 → オクラホマ州は前日の19時

逆にオクラホマ州時間から日本時間を調べるには、オクラホマ州時間を15時間進めればよい。夏時間期間中は14時間進める。覚えておくと、オクラホマ州旅行中に日本の時間が知りたいときに便利。計算して24を超える場合は、24を引くと分かりやすい(この場合は、日本が既に翌日になっている点に注意)。

例3:オクラホマ州8時 + 15時間 = 日本23時(同日)
例4:オクラホマ州20時 + 15時間 = 35時 → 35-24=11 → 日本11時(翌日)

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